裸足が当たり前になる、SWのお家の暮らし

SWに住むオーナー様との、印象的なお話

先日、SWの住まいにお住まいのオーナー様とお話しする機会がありました。
その中で、思わず「なるほど」と感じたエピソードがあります。

「家の中は、毎日裸足が当たり前なんです」
さらに、お子さんがサンダルで外に出ようとしていて、逆に驚いたとのこと。

SWの家では、住まい全体が魔法瓶のように温度を保つため、
家の中にドアが少なく、基本は開けっぱなしの生活だそうです。
部屋ごとの温度差がほとんどないため、
「寒いから閉める」という必要がありません。

ここで、ひとつ質問です。

「寒いから、そこのドアすぐ閉めて!」
今のお住まいで、そんな一言を言っていませんか?

多くの住宅では、温度差があることで、
知らず知らずのうちに“我慢”や“気遣い”が生まれています。

住まいが変わると、暮らしの空気も変わります。
家じゅうが快適だと、子どもはのびのび、
親も自然とゆったり過ごせるようになります。

齊藤建設では、
性能の数字だけでなく、実際の暮らしの変化を大切にした家づくりを行っています。

「今の家、これでいいのかな?」
そう感じたら、ぜひ一度お話を聞きにいらしてくださいね。

ZEHビルダー

齊藤建設は ZEHの普及に努めています!

ZEH(ゼッチ)とは、Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)の略。

ネットゼロエネルギー住宅とは、建物の断熱化+機器の高効率化により、使用エネルギーを削減し、さらに、太陽光発電などの創エネルギーを用いることで、エネルギー収支がゼロになる住宅のこと。

齊藤建設の ZEH普及実績と今後の目標

【新築】
2025年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH目標値は50%
2024年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は75%
2023年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は51%
2022年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は50%
2021年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は34%
2020年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は25%


【既存改修】
2025年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH目標値は50%
2024年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2023年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2022年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2021年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2020年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%

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