関東SW会で学んだ、これからの住まいづくりと会社のあり方

昨日、関東SW会に参加してきました。
AIの活用方法や、他社さんの取り組み・考え方について学ぶことができ、とても有意義な時間となりました。

業務の効率化や情報発信におけるAI活用は、これからの住宅会社にとって欠かせない視点だと感じています。
また、他社さんの事例を知ることで、自社の家づくりや会社のあり方を改めて見つめ直す、良い機会にもなりました。

今回のSW会では、齊藤社長も登壇され、これまでの取り組みや家づくりに対する考え方について発言されていました。
現場で大切にしていることや、お客様への想いが伝わる内容で、参加者の方々にとっても印象に残る場面だったと思います。

あわせて、改めてスーパーウォール工法の性能や考え方についても再確認することができました。
齊藤建設は、お客様にずーーーーっと快適に過ごしてほしい、という思いからスーパーウォール工法を採用しています。
高断熱・高気密な住まいづくりに加え、壁体内結露に対する60年保証があることも、長く安心して暮らしていただくための大切なポイントです。

今回の学びを、今後の家づくりや情報発信にしっかりと活かし、より快適で安心できる住まいをご提供していきたいと思います。

ZEHビルダー

齊藤建設は ZEHの普及に努めています!

ZEH(ゼッチ)とは、Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)の略。

ネットゼロエネルギー住宅とは、建物の断熱化+機器の高効率化により、使用エネルギーを削減し、さらに、太陽光発電などの創エネルギーを用いることで、エネルギー収支がゼロになる住宅のこと。

齊藤建設の ZEH普及実績と今後の目標

【新築】
2025年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH目標値は50%
2024年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は75%
2023年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は51%
2022年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は50%
2021年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は34%
2020年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は25%


【既存改修】
2025年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH目標値は50%
2024年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2023年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2022年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2021年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%
2020年度 戸建住宅の総建築数に対するZEH実績値は0%

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